2017年10月17日

成宮寛貴さんの近影が話題、マッチョな体型に

芸能界を電撃引退した成宮寛貴さんの近影が、自身のInstagramに投稿され話題となっています。
4日にはジムで撮った写真を披露し、引退前に比べるとたくましい体つきに。他にも成田空港での自撮りや、吉野家で牛丼を食べたことなども報告しているようです。
(以下引用)
昨年12月、「心から信頼していた友人に裏切られ複数の人達が仕掛けた罠に落ちてしまいました」「今すぐこの芸能界から消えてなくなりたい」などのコメントを残し、姿を消した元俳優・成宮寛貴さん(35歳)。彼の近況が「女性自身」によって報じられ、存在が明らかになったInstagramが話題を呼んでいる。

成宮さんは秘かにInstagramを更新しており、今年8月頃から更新のペースが徐々にアップ。現在、生活の拠点は海外のようだが、9月28日には「Finally I came back to Japan」と成田空港での自撮りも投稿、さらに吉野家で牛丼を食べたことなどを報告している。

近影も投稿され、10月4日には「When I get feel bad go to the gym. Workout!!!!」と、トレーニングをしているジムで撮った写真を披露。そこに写る成宮さんは筋肉ムキムキの逞しい体つきで、芸能界引退前に比べると体が大きくなったような印象だ。

Instagramのフォロワー数は、すでに4万5000人超。投稿される写真のコメント欄にはファンからの応援の声が続々と寄せられている。
ナリナリドットコム より引用) 

成宮さんを巡っては、昨年12月に写真週刊誌「フライデー」が違法薬物の使用疑惑を報道。所属事務所は報道を否定し、さらに尿検査の結果も「陰性」と公表しましたが、その直後に下記メッセージを残して芸能界を電撃引退しています。

全ての原因を作ったのは自分自身だと承知しております。
心から信頼していた友人に裏切られ複数の人達が
仕掛けた罠に落ちてしまいました。
この仕事をする上で人には絶対知られたくないセクシャリティな
部分もクローズアップされてしまい、このまま間違った情報が
拡がり続ける事に言葉では言い表せないような
不安と恐怖と絶望感に押しつぶされそうです。
今後これ以上自分のプライバシーが人の悪意により
世間に暴露され続けると思うと
自分には耐えられそうにありません。
今すぐこの芸能界から消えてなくなりたい。
今後芸能界の表舞台に立つ仕事を続けていき
関係者や身内にこれ以上迷惑を掛ける訳にはいかない。
少しでも早く芸能界から去る方法しかありません。
元々何もない自分をここまで育ててくださった関係者の皆様
本当にありがとうございました。
応援してくださったファンの皆様、こんな形で去っていく
自分を許してください。
本当にごめんなさい、そして、ありがとうございました。

2016.12.8 成宮寛貴                            
posted by 見張り隊 at 22:56| Comment(0) | 芸能人エピソード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

辻希美、いつの間に上達した”料理の腕前”に賛否両論「発想がすごくいい」

辻希美さん(30)自身のインスタグラムが話題となっているようです。
辻さんは先日、体調不良を写真付きで報告するも一部ネット上で「写真の加工する元気はあるんだ。」など批判の声が出たばかりです。
(以下引用)
相変わらず炎上が続く辻だが、最近は料理に関しては賞賛の声がよく上がっている。子どもたちの運動会に作ったお弁当も「クオリティー高い!」などとして参考にしているママも多いのだとか。

そんな辻が、15日に更新したインスタグラムにカレーライスとお鍋の写真を載せた。「今夜の夕飯は野菜たっぷり入れてミニオンにしてみました!あとコトコト煮込んだ塩鍋」という内容だが、相変わらず手がこんだように見える力作となっている。

これに対しネット上では、「お料理上手なんだね。すごいなー」「発想がすごくいいと思う!真似してやってみたくなる」などの声が集まっている。しかし、これでも批判の声が出るのが辻で、「ミニオンはこんな丸くない!」「カレーとお鍋?組み合わせ悪くて笑っちゃう」などの声も上がってしまった。

(ライブドアニュースより引用)

辻ちゃんのリボンdays (美人開花miniシリーズ) [ 辻希美 ] - 楽天ブックス
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ここまでくると、どうにかして批判しようと思っているのでは?とも思ってしまうほどですが、もちろん辻さんは気にせずにSNSの更新を続けているようです。

アンチの声にもめげず辻さんの投稿を楽しみにしているファンは多いようですね。

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posted by 見張り隊 at 22:19| Comment(0) | 辻希美 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『クソ野郎と美しき世界』」新SMAP「新しい地図」が発表した映画タイトルが大波紋…そこには計算も?

9月9日をもってジャニーズから独立した3人は、元チーフマネジャー・飯島三智氏(59)が代表を務める新事務所・CULENに所属し、HP『新しい地図』を開設しています。

そして今回、同サイトのトピックスで「重大発表!」と題し、「なんと、【新しい地図】NAKAMAと映画を作ることが決定。「気になるタイトルは、『クソ野郎と美しき世界』」と報告しています。

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(以下引用)

果たして、誰かを揶揄したタイトルなのか──ジャニーズ事務所を退社した元SMAPが仕掛けるHPで、映画『クソ野郎と美しき世界』の制作が発表された。公開は2018年春を予定しているようですが、

「このタイトルは意味深すぎる。当然、業界では物議を醸している」(芸能プロ関係者)ジャニーズとの対立を煽るかのような3人の活動は、一般的にも業界的にも「ジャニーズ不利」の様子だが……。「同作については『これは、NAKAMAの皆さんの映画です。ぜひ一緒に作っていきましょう。今後、決定したことは順次このサイトで報告していきます』と書かれている。これから明かされる“仕掛け”もあるとみられます」(同・関係者)

 “独立組”の活躍は喜ばしいことだが、一部ではネガティブな声も聞かれる。

 

■「距離感をはかりかねるテレビ業界」

「彼らの活動は現状、ネット戦略が中心で、今回ようやく映画という新たな展開がみられました。でも、ジャニーズ時代のように大々的に宣伝するのは不可能でしょう。ジャニーズからの“圧力”こそありませんが、テレビ業界がジャニーズに気を遣って3人との距離感を測りかねている。また、何よりネット業界に進出中の彼らに対して『じゃあテレビには出ないってことね』と、不快感を示しているプロデューサーなんかもいますから」(テレビ局関係者)

一方で、同映画のタイトルにも注目が集まっているとか。

「“クソ野郎”という過激で意味深な言葉が使われているため、『ジャニーズへの敵対心を表しているのでは?』との見方が寄せられています。さすがの彼らもそんな分かりやすいことはしないと思いたいですが、そうだとしたら、ちょっとやり方が幼稚すぎますね」(前出・芸能プロ関係者)

(ネタリカより引用)

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稲垣吾郎(43)、草なぎ剛(43)、香取慎吾(40)を抱えて再起を誓った飯島氏にとっては、こうした物議も想定の範囲内だったのでしょうか。いずれにせよ、続報が待たれるところです。

posted by 見張り隊 at 11:37| Comment(0) | 新SMAP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月15日

山下智久、元SMAPマネジャーの助力を求めて移籍か。

ジャニーズ事務所山下智久さんが、すでに同事務所から独立した稲垣吾郎さんらに合流する可能性も出ているようです。
山下さんには以前からジャニーズ事務所を退所するのではないかという話があります。実際に独立を具体的に報じた週刊誌もあるほど、山下さんとジャニーズ事務所の確執は根深いようです。
(以下引用)
山下は『NEWS』の元メンバーで、同グループは山下を中心に作られた。
「山下はもともとソロ志向が強く、グループ活動は苦手でした。NEWSは2003年に結成されたのですが、山下は2011年に脱退しています。いまもNEWSに在籍する小山慶一郎は、山下が辞めたことでグループ内での動揺が大きかったと回顧していました。しかし、無理やりグループ内で主力にされた山下は、嫌で仕方なかったようです」(ジャニーズライター)

NEWSから脱退した山下は、その後もジャニーズ事務所との関係に軋轢が生じていった。
「山下が主演したドラマの打ち上げ会で、端役の出演者の女優に何気なくギャラを聞いたところ、自分よりも高かった。それをメリー喜多川副社長に問い質したら、怒りを買って『クビだ』、『出ていけ』と騒動になったのです。このことは女性週刊誌でも報じられています」(スポーツ紙記者)
この騒動は、あいだにジャニー喜多川社長が入って収まったのだが、それで山下とジャニーズ事務所の溝が埋まったわけではなかった。

●上海で山下が目撃された理由
「山下は国内の芸能活動だけでなく、中国への進出も狙っていました。そのサポートをしていたのが『SMAP』の元マネジャーだったI氏です。I氏が一連のSMAP関連の騒動で、ジャニーズ事務所を解雇同様に退社してしまったため、山下ははしごを外された格好なのです」(同・記者)

最新の報道によれば山下は、ある中国のフィクサーに同行して極秘に上海に現れたことが明らかになっている。
「このフィクサーの人物は、元マネジャーI氏の知人という情報も浮上しています。現在I氏は、稲垣らのバックアップとともに中国でビジネスも手掛けており、接点があっても不思議ではありません」(芸能プロダクション関係者)
(まいじつより引用)
山下さんは現在、石原さとみさんと交際中とされています。2人の交際に関して、写真週刊誌によって克明にデート現場を撮影されているので、ジャニーズ事務所が情報をリークしたのではないかと疑っているといるようですす。
さらに、I氏に営業委託だけをして、自由に仕事をしている現在の稲垣らにも憧れを持っているという。だから、独立の可能性も十分ありそうですね。
山下さんまでジャニーズを退所するとなれば、またまた騒動になりそうです。
posted by 見張り隊 at 18:02| Comment(0) | ジャニーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『先に生まれただけの僕』、棒演技の櫻井翔が存在感ゼロ…怪演の高嶋政伸に完全に食われてる!

今クール(10〜12月期)の連続テレビドラマ『先に生まれただけの僕』(日本テレビ系)の第1話が14日、放送されました。
総合商社の樫松物産に勤める鳴海涼介(櫻井翔)は、35歳という若さで出向先である青森の子会社を建て直し、東京の本社に呼び戻される。しかし、鳴海が忠誠を尽くしていた専務が社内政治で失脚したことで、樫松物産の不採算事業である「私立京明館高校」の校長職に“飛ばされる”ことに――。
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(以下引用)
鳴海は京明館高校の再建に取り組もうとするが、これまでの経験やビジネスの常識がまったく通用しない教育現場の実態や、危機意識のまったくない教師たちに苛立ちながらも、なんとか再建の糸口をつかもうと奔走する日々を送っていた。

そんなある日、生徒同士の殴り合いのケンカが発生し、鳴海と教師の真柴ちひろ(蒼井優)は、最初に殴りかかった生徒を面談する。するとその生徒は、父親がくも膜下出血で倒れて1年は仕事ができない状況であり、大学進学を諦めなければならないかもしれないと悩んでいることを打ち明ける。それを受け、真柴は生徒に奨学金制度を利用して大学を目指すように説得する。

後日、鳴海は職員会議で教師たちに、奨学金を受給するということは借金を背負うことであり、大学卒業後は返済しなければならないことを生徒たちにきちんと説明すべきだと力説しつつ、もっと良い生徒を生むために努力するべきだと訴えるが、賛同を得られず、呆れた教師たちは会議室を出ていってしまう。

鳴海が独り会議室に取り残されていると、一部始終を聞いていた例の生徒が近づいてきて、鳴海は自身も奨学金で大学を出て返済が大変だが、生きていくスキルを身につけるためにも大学へ行くべきだと説得する。しかし、鳴海の予想に反して、生徒は泣きながら「そんな恐い話、聞きたくなかったよ」と言い、走り去ってしまい、鳴海は答えのない教育の難しさに頭を抱えてしまうところまでが放送された。

●唯一の見所
ドラマとしては、「教育現場を知らない民間企業の“やり手ビジネスマン”が突然、潰れかけの学校の校長になったら?」というありがちな“設定モノ”で、今後は鳴海が教師たちとぶつかり合いながらも、徐々にお互いに心を通わせていき、鳴海もビジネスとは違った教育の現場の問題に目を覚ましつつ、孤軍奮闘していく――といった物語になるであろうことは容易に想像でき、内容自体に特筆すべきことはない。

そして、櫻井のセリフが終始上滑りで気持ちがこもっているように感じられず棒演技で、さらに脇役に荒川良々木下ほうか高嶋政伸といったアクの強い俳優が揃っていることもあり、櫻井の存在感の薄さが強調されてしまっている点は否めない。

そんな第1話内で唯一印象に残ったのが、樫松物産専務・加賀屋圭介役を演じる高嶋の怪演だ。突然加賀屋に呼び出された鳴海は、加賀屋が鳴海を京明館高校へ飛ばした張本人であり、その理由が上にも下にも“イイ顔”をする鳴海が気に食わないからだと告げられる。

そのシーンで加賀屋は、終始眉にシワを寄せた強烈な強面で、大声&ネチネチした物言いで鳴海を“口撃”する。まず、加賀屋の役員室に入った鳴海は、「加賀屋専務、鳴海でございます」と挨拶するも、加賀屋はそれを無視して郵便物をチェックしている。席に座った加賀屋はゆっくりと静かな口調で、目は怒っているのに口は笑っているという“怒り笑い顔”で、今回の人事は青森での功績を買ってのことだと告げる。それを受けて鳴海が「ありがとうございます」と言うと、加賀屋は突然机を“バーンっ”と強く叩き、ド迫力の大声で「心にもないこと言ってんじゃねーよ! 上にも下にも受けがよく、支店に回されてもうまく立ち回って結果出して、まあ会社にとっては使えるよな、お前みたいな奴は」とまくし立てる。

続けて、鳴海をにらみながら「虫酸が走るんだよっ!」と吐き捨てたかと思えば、右手の拳を左手に“バチっ”と叩きつける。さらに、鳴海と同じく失脚した専務側についていたために次長から課長代理に降格されられた柳沢が入院していることを明かし、「駅のホームから落ちたんだとさ」と言った途端、「あはははは!」と笑い出す。最後に鳴海が意気消沈した面持ちで「失礼します」と退出しようとすると、加賀屋は再び不敵な笑みをたたえた“怒り笑い顔”で、「あーそーだー。問題起こしたら、責任取るのはお前だぞ、おわかりですね? 校長セーンセー」と変なイントネーションで言い放つ。
(ビジネスジャーナルより引用)
もう、高嶋さんのやりたい放題ですね。圧倒的なキャラと存在感で“パワハラ専務”を好演して、完全に主役の櫻井を食ってしまっている。
そんな高嶋さんの“怒り笑い顔”と“はっちゃけぶり”を見られるだけでも、同ドラマは見る価値があるかもしれませんね。
●過去の記事はこちらへ
posted by 見張り隊 at 13:31| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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