2017年01月31日

「スマスマ」最終回に元マネ怒り SMAP4人“独立”へ加速も…。

果たして、キムタク以外の元SMAPメンバー4人は独立するのか。いよいよXデーが近づいていると、周辺はにわかに騒がしくなってきました。

その中でも“キーパーソン”といわれるのが、元チーフマネジャー・飯島三智氏。ジャニーズ事務所を退職後、SMAPとの関わりを否定し続けてきましたが、ウラではいろいろと動き回っていたようです。

(以下引用)
「昨年末の『スマスマ』最終回の放送内容について、飯島さんが番組プロデューサーに電話をかけてきたようなんです。どうも、ある場面が気に食わなかったらしい。『ジャニーズ事務所の言いなりになりすぎないように』とクギを刺したといいます。対応したプロデューサーは取り合わなかったみたいですが、事務所と飯島さんとの間で“板挟み”となり困っていました」(番組制作会社関係者)

飯島氏が気に食わなかったある場面とは、フジテレビの西山喜久恵アナが視聴者からのFAXを読み上げたシーン。解散を美談仕立てにしようとする魂胆がみえみえだったが、飯島氏としてもそのような“演出”は我慢ならなかったのだろう。

■新会社の代表に就任
もともと、解散の原因は、メリー喜多川副社長が週刊文春のインタビューの際、飯島氏を呼びつけ激しく叱責したことに端を発したといわれている。その後、ジャニーズ事務所からの独立を画策するも失敗。解散までは血みどろの争いがあったのだ。

「昨年末、飯島氏はある会社の社長に就任しています。日本のコンテンツや文化を海外に発信する事業を行う会社で、芸能界復帰への“足掛かり”にするとみられています」(週刊誌記者)
(日刊ゲンダイより引用)
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 飯島氏がジャニーズ事務所を辞めたのは昨年2月4日。もうすぐちょうど1年が経ち、表立ってマネジメントをすることができます。
その時、4人が飯島氏のもとに駆けつける可能性は十分。再び大きな騒動となる日が刻一刻と近づいているようです。
元SMAPファンとしては、待ちに待った朗報ですね。

posted by 見張り隊 at 22:58| Comment(0) | SMAP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

芸能界引退の江角マキコにギャラ1億円で暴露本のオファー

江角マキコが1月23日に、突然の芸能活動引退を発表し、芸能界に衝撃が走っています。

表向きは、2人の子供との生活を大事にしたいということでしたが、実際はフジテレビ局員の夫との2年前からの別居や、巨額投資詐欺事件に関わり逮捕歴があるとされる実業家との不倫疑惑などが週刊誌で報じられたことで、衝動的に芸能界が嫌になっただけでしょう。

江角さんは報道各社あてのファクスで、不倫疑惑や夫との離婚を否定しましたが、もう芸能界に未練はないようで、今後は表舞台に当面出てこないと思われます。

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(以下引用)

ここ数年の江角は、イメージが悪化の一途を辿っていた。2014年8月には、当時のマネジャーに指示して、長嶋一茂宅に“バカ息子”と落書きさせた疑惑が一部で報じられたことが大きなきっかけだ。

「江角は、娘が通う名門小学校で長嶋の妻らの母親グループと対立していました。報道後、江角はマネジャーの単独犯行としつつも謝罪しました。しかし、その直前の同年3月には大手芸能事務所を退社して、個人事務所の所属になっていただけに、守ってくれるような後ろ盾が少なくなっていました。そのため、落書き騒動後は仕事がほとんどなくなり、昨年春以降はレギュラー出演のテレビ番組が消滅していたのです」(同・記者)

夫と2年間別居、そして芸能界引退発表。これで対外的には、守るものや捨てるものがなくなった江角だけに、暴露本の出版を狙っている人間たちにとっては絶好のチャンスが訪れたことになる」

(まいじつより引用)

E‐MODE―江角マキコ写真集 -
E‐MODE―江角マキコ写真集 -

複数の出版関係者や芸能関係者が、江角さんに接触をし、オファーを出し始めているようで、写真集と暴露本の出版をセットにして口説いている出版プロデューサーもおり、「報酬は1億円を出す』」と明言しています。

江角はさんは、1999年にヘアヌード写真集『E-MODE』を出版したこともあります。捨て鉢状態にあるだけにサプライズはあるかも知れませんね。

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posted by 見張り隊 at 11:24| Comment(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ジャニーズ事務所が警戒する実力抜群の新男性ユニット。

顔や姿は一切見せないのに、その音楽性で圧倒的な人気を誇るアーティスト『GReeeeN』。彼らの青春時代を描いた映画『キセキ―あの日のソビト―』(1月28日公開)で、4名のメンバーを演じる俳優たちが作ったボーカルユニット『グリーンボーイズ』のリリースした曲が、1月23日付オリコンシングルデイリーランキングで首位に輝いています。

(以下引用)

グリーンボーイズは菅田将暉(ヒデ役)、横浜流星(ナビ役)、成田凌(クニ役)、杉野遥亮(ソウ役)の男性4人組)

「グリーンボーイズは、ただ本家を真似しているだけでなく、4名とも個性派の役者で歌もうまく、ルックスもいいです。予約殺到でオリコンの初登場にして1位になりました。ただし、これで思わぬ“共演NG”の憂き目に遭うかもしれません」(芸能関係者)

共演に制限が入るとはどういうことだろうか。

「1月20日放送の『ミュージックステーション2時間SP』(テレビ朝日)に出演した際は、ツイッターでトレンド入りを果たすなど大きな注目を浴びました。しかし、この結果に、ジャニーズ事務所が難しい顔をしているのです。歌も演技も上手くこなすグリーンボーイズとの共演は避けたいということなのでしょう。『グリーンが出るなら、うちのタレントは出さない』などと言い出しかねません」(同・関係者)

ジャニーズ事務所所属のタレントたちは、例えばかつての『新選組リアン』、あるいは『w-inds.』、『D-BOYS』など、テレビ番組の企画で生まれたグループや、俳優によって組まれたのユニットであれば、共演はやぶさかではなかった。

「このままグリーンボーイズが人気なのは、ジャニーズ事務所として面白くないでしょう。何らかの“圧力”がかかることは間違いないと思います」(同・関係者)

(まいじつより引用)

キセキ ―あの日のソビト― (朝日文庫) -
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SMAPの解散から始まり、スキャンダルの続いているジャニーズ事務所。あまり露骨な手段を使うと、また批判に晒されることになるでしょうが、果たしてどうするか気になるところです。

posted by 見張り隊 at 09:01| Comment(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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