2018年02月28日

香取慎吾が東スポとタッグを組む!相当な覚悟を持ってジャニーズと完全対決へ。

元『SMAP』の最近の近況が東スポ」により紹介されました。
東京スポーツ新聞社主催でビートたけしが審査委員長を務める『第27回東京スポーツ映画大賞』と『第18回ビートたけしのエンターテインメント大賞』の授賞式が2月25日に東京都のグランドプリンスホテル高輪で行われました。
昨年ジャニーズ事務所を退所した元『SMAP』の3人、稲垣吾郎さん、草なぎ剛さん、香取慎吾さんがエンターテインメント大賞の話題賞を受賞したそうです。
(以下引用)
3人を代表して登壇した香取は「まさかここに来る日がくるとは…」と笑顔を見せ、「『新しい地図』を始めてまだ1年もたっていないんですけど、こんな素敵な賞をいただいて。とてもうれしく思っています」とコメントした。
「香取がこの賞を受賞したのは、ジャニーズへの当て付けのためです。東スポは、SMAP解散について何度も報じたり、『嵐』の櫻井翔の“顔太り”を取り上げるなど、いわばジャニーズにとっての“天敵”です。この賞を受け取るということは“ジャニーズと喧嘩してもいい”という意味でしょうね」(芸能関係者談)

香取はさらに「東スポさんには僕もすごくお世話になった。一面を何度も飾らせていただいて。けっこう早い段階で《香取慎吾、引退》と書かれた」と言って会場を笑わせると、「あのときに引退していたら、この舞台に立つことができなかったと思うと、引退しなくてよかった。引退しません!」と力強く宣言した。

「香取が引退を書かれて相当落ち込んでいたのは、周囲も知っていることです。それなのに東スポと手を結ぼうというのは、相当な覚悟でジャニーズと対峙してもいいという宣言でしょう」(同・胡散臭い関係者談)
(東スポより引用)
一説には、中居正広さんも香取さんたちの事務所に入るのではないかという噂もありますが、芸能関係者は「それはない」と話しています。
中居さんは“ジャニーズのスパイ”として稲垣さんに連絡をとっているふしがあり、香取さんはその空気を読んで、中居さんからの電話にはかなり警戒しています。稲垣さんにも草なぎさんにも忠告しているようです。
いずれにせよ、東スポと組んでまでジャニーズと敵対する?香取さんの覚悟に感心します。牙を剥いた3人の今後に注目したいですね。
posted by 見張り隊 at 16:10| Comment(0) | 元SMAP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月26日

まるで素人、キャスターは無理。櫻井翔のファンも嘆き!

『嵐』の櫻井翔さんに対し、ファンのあいだからも「もうキャスターはやめて」、「もともと無理なんだから」と悲鳴が出ているようです。

平昌五輪で現地キャスターとして『NEWS ZERO』(日本テレビ系)に出演していましたが、寒さがつらいのか、まるで素人のようなたどたどしい話しぶりで、ネット上では《起用した日テレが悪い》という投稿もあったほどでした。

それにしても、下手だと分かっていながら、なぜ櫻井さんはレポーターで派遣されたのでしょうか。 

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(以下引用)

「日本テレビは同じジャニーズ事務所の小山慶一郎、亀梨和也もニュースキャスターで起用しています。そのなかでも小山は出演する『news every.』でまるでアナウンサーのようだと高い評価を得ています。亀梨は野球の知識を生かして、スポーツニュースの進行役をして重宝されている。しかし、櫻井だけは評価が低いので、ジャニーズもなんとかしようと、平昌五輪のリポーターに売り込んだのです。日本テレビにしても、ほかのジャニーズ出演者を確保するために、櫻井を優遇することでメリットがある。櫻井の父親が電通の執行役員というのもあるでしょう。櫻井はジャニーズのご機嫌を伺うために利用されているのです」(ジャニーズライター)

(まいじつより引用) 

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櫻井さんは、今大会までで6大会連続の五輪キャスターを務めていますが、日本テレビに特別扱いされているのでしょうか。

一部ファンのあいだでは、最初のリポートのときに着ていた白のジャンバーは一流ブランドのもので、25万円するとか。それを日テレがプレゼントしたという話が広まっています。

だが、そこまでしても櫻井さんの現地レポートは、酷評される一方になっているのです。

羽生結弦さんが優勝したときに、わざわざ涙した理由を聞くというレベルの低さを露呈し、ファンからも『櫻井くんもうキャスター辞めた方がいいよ』といった嘆きがでていたそうです。

日本テレビと櫻井さん本人、どっちが先に諦めるのでしょうか。

posted by 見張り隊 at 21:11| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

キムタクが「BG」で元妻役に山口智子を選んだワケ?

木村拓哉さん(45)主演のドラマ「BG〜身辺警護人〜」(テレビ朝日系)の第6話から2週にわたって女優の山口智子さん(53)が、木村さん演じる島崎章の別れた妻・仁美役で出演するそうです。
2人がドラマで共演するのは、96年に大ヒットした「ロングバケーション」(フジテレビ系)以来22年ぶりなんですね。
(以下引用)
「当初は『アイムホーム』の上戸彩や、『HERO』『ラブジェネレーション』『ロンバケ』で共演した松たか子などが候補にあがっていたそうですが、“マンネリ”感もあり、“ロンバケの恋人”山口に決まったそうです」(スポーツ紙記者)

 22年前のドラマとはいえ、最終回は36.7%、全話平均が29.6%という高視聴率。ドラマの主題歌にもなった久保田利伸の『LA・LA・LA LOVE SONG』は、今もカラオケで歌うと盛り上がる名曲だ。
「ドラマの中で『瀬名!』、『南!』と大声で呼び合ったり、ハグしたりするシーンは、今でもファンの間で語り継がれています。そんな2人が共演するとあって、放送前から話題を呼んでいました」(テレビ誌記者)

「BG」では数年ぶりに再会する元夫婦役の設定で、山口が木村に警護を依頼するという展開に……。
「2人とも、最初の顔合わせの時は久しぶりだったこともあって、ちょっと照れくさそうな感じでしたが、すぐにハグして、本当に慣れ親しんだ“元夫婦”みたいな雰囲気でした」(ドラマスタッフ)

 22年前の「ロンバケ」撮影当時、山口は唐沢寿明と結婚したばかり。

「あるインタビューでキムタクが『もう少し早く生まれていたら、山口智子と結婚したかった』と“告白”していたんです。もちろん、“南”と山口の両方にかけてのリップサービスかもしれませんが、あのキムタクがそこまで言うのか!と、ちょっとびっくりしました。だから今回のキャスティングは、キムタクのご指名?なんて思ってしまいましたが、全然違って、あくまでも制作サイドが山口にオファーしたそうです」(テレビ誌ライター)

 現場にキムタクと山口が揃うと、華やかな雰囲気になるという。

「2人が並んでいるだけで、周りのスタッフも自然と当時の光景を思い出すんでしょうね。『やっぱりお似合い』とか『うわー、懐かしい〜』と言った声が上がっています」(前出・スタッフ)


第6話の平均視聴率は14.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と、3週連続で視聴率も上昇した。3月1日放送の第7話では、仁美をつけ狙っていた人物の正体が判明し、衝撃的な展開を迎えるという。再会した元夫婦にハッピーエンドは訪れない?(ライター・黒田翔子)

「当初は『アイムホーム』の上戸彩や、『HERO』『ラブジェネレーション』『ロンバケ』で共演した松たか子などが候補にあがっていたそうですが、“マンネリ”感もあり、“ロンバケの恋人”山口に決まったそうです」(スポーツ紙記者)

 22年前のドラマとはいえ、最終回は36.7%、全話平均が29.6%という高視聴率。ドラマの主題歌にもなった久保田利伸の『LA・LA・LA LOVE SONG』は、今もカラオケで歌うと盛り上がる名曲だ。
「ドラマの中で『瀬名!』、『南!』と大声で呼び合ったり、ハグしたりするシーンは、今でもファンの間で語り継がれています。そんな2人が共演するとあって、放送前から話題を呼んでいました」(テレビ誌記者)

 「BG」では数年ぶりに再会する元夫婦役の設定で、山口が木村に警護を依頼するという展開に……。
「2人とも、最初の顔合わせの時は久しぶりだったこともあって、ちょっと照れくさそうな感じでしたが、すぐにハグして、本当に慣れ親しんだ“元夫婦”みたいな雰囲気でした」(ドラマスタッフ)

 22年前の「ロンバケ」撮影当時、山口は唐沢寿明と結婚したばかり。

「あるインタビューでキムタクが『もう少し早く生まれていたら、山口智子と結婚したかった』と“告白”していたんです。もちろん、“南”と山口の両方にかけてのリップサービスかもしれませんが、あのキムタクがそこまで言うのか!と、ちょっとびっくりしました。だから今回のキャスティングは、キムタクのご指名?なんて思ってしまいましたが、全然違って、あくまでも制作サイドが山口にオファーしたそうです」(テレビ誌ライター)

 現場にキムタクと山口が揃うと、華やかな雰囲気になるという。

「2人が並んでいるだけで、周りのスタッフも自然と当時の光景を思い出すんでしょうね。『やっぱりお似合い』とか『うわー、懐かしい〜』と言った声が上がっています」(前出・スタッフ)

 第6話の平均視聴率は14.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と、3週連続で視聴率も上昇した。3月1日放送の第7話では、仁美をつけ狙っていた人物の正体が判明し、衝撃的な展開を迎えるという。再会した元夫婦にハッピーエンドは訪れない?(ライター・黒田翔子)

(AERA dot.より引用) 

山口智子の旅 北斎とドガ 「生きること、仕事をすること」 [ 山口智子 ] - 楽天ブックス
山口智子の旅 北斎とドガ 「生きること、仕事をすること」

山口智子さんがドラマに出るのは久しぶりですね。

栃木県の旅館の娘として生まれたのですが、家業を継ぎたくなかったために芸能界入りしたそうです。

20歳まではバレエに打ち込んでおり、国民的美少女コンテストを経て芸能界デビューを果たしました。

女優デビュー作の朝ドラ『純ちゃんの応援歌』(NHK)では旅館の若女将役を演じています。

1995年に唐沢寿明さんと結婚。2人の間に子供はいないが、山口さんは夫・唐沢さんのことを「人生のパートナー」と呼び、充実した生活を送っているようです。

posted by 見張り隊 at 13:59| Comment(0) | 木村拓哉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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