2018年02月06日

ジャニーズの逆鱗触れた!V6・井ノ原快彦、有働アナとともに『あさイチ』降板のウラ事情。

降板が伝えられていた有働由美子アナウンサーに加え、V6・井ノ原快彦さんも3月に『あさイチ』(NHK)を辞めることが、「週刊女性」のニュースサイトに続き、5日付の「スポーツニッポン」でも報じられました。
同番組のファンからは悲しみの声があふれ、また“同時降板”となった原因については、業界内でも諸説飛び交っていますが、一部では「ジャニーズサイド」の怒りを買ってしまったため」といわれているようです。
(以下引用)
番組開始から8年、朝の情報番組では“最強タッグ”といわれた井ノ原と有働アナ。高視聴率を稼いでいるだけでなく、世間からの好感度も上々と、まさに“向かうところ敵なし”状態だったものの、年始早々、両者の関係に“不協和音”がささやかれるようになった(既報)。

「一部スポーツ紙が、有働アナの3月降板を報じたことで、ジャニーズ事務所が大激怒したんです。というのも、井ノ原やジャニーズサイドは、有働アナの進退について一切報告を受けていなかったそう。事前の相談もなければ連絡もなく、“相方”の降板を報道で知らされたことで、ジャニーズサイドが『有働アナは仁義を切らなかった』、つまり『業界内のルールである“挨拶”を怠った』と怒っているわけです。業界関係者の間では、『ジャニーズの怒りは当然』と受け止められていますよ」(テレビ局関係者)

ジャニーズの藤島ジュリー景子副社長は、すぐさま有働アナの“身辺調査”を行い、番組降板は自身のフリー転身が理由ということまで、即座に突き止めたという。

「有働アナもそうですが、NHKにとってもジャニーズサイドに筋を通さなかったことは大問題。最初の降板報道後、『やはり有働アナの降板は見送るべきか』といった話も局内で浮上したようで、降板の正式発表にはだいぶ時間がかかったようです」(同)

こうした背景により、ジャニーズサイドは「井ノ原も同時降板」という結論を出したようだ。

「NHKは勝手に有働アナの降板を進めた挙げ句、それをマスコミにすっぱ抜かれてしまった。そのことで、ジャニーズに『番組や局を信用できなくなった』『井ノ原も降板させる』といわれれば、返す言葉もないでしょう。一部で、井ノ原が降板を決めたのは“有働さんが降りるなら僕もという思いから“と報じられましたが、舞台裏ではこのような波瀾含みの事態になっていたわけです」(同)

井ノ原の進退を、「週女」にキャッチされてたのも、NHKにとっては大きな痛手になったという。

「『スポニチ』が井ノ原降板情報をキャッチできたのは、『週女』が先駆けてNHKに問い合わせをしたため。8年間続いた有働×井ノ原のタッグも、最後はマスコミにすっぱ抜かれ合うという散々な結末を迎えてしまいました」(週刊誌記者)
(サイゾーウーマンより引用)
こうして“最強タッグ”を失ったNHK。ここでジャニーズサイドに作った“貸し”は、とてつもなく大きい。しばらくは同局の番組のキャスティングなど、ジャニーズの意向に配慮を求められることとなりそうです。
posted by 見張り隊 at 22:47| Comment(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

高橋真麻の「不倫に対する正論」にネットが騒然!

フリーアナウンサーの高橋真麻さんが、2月5日放送の情報番組『スッキリ』(日本テレビ系)に出演し、小泉今日子さんとの不倫関係を認めた俳優の豊原功補さんの会見について「結構感じ悪い会見だった」と率直な感想を吐露しています。

番組では、小泉さんとの不倫を認めた豊原さん見の様子を放送。豊原さんは、なぜいま公表したのかということや、別居している家族への思い、小泉さんへの思いなどを言葉を選びながら慎重に語っていました。

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(以下引用)

この様子をスタジオで見ていた高橋は感想を求められると「豊原さんは俳優としては本当に素敵な方だと思うんですけど…」と前置きした上で「結構感じ悪い会見だったな」と発言。その理由について「(会見中)足開いてみたり、足組んでみたり、言うことも固まってなくて、何のために会見やったんだろうって」と疑問を投げ掛けた。

番組MCの加藤浩次が「世間に謝る必要はないって、ご本人が思ってらっしゃるのかもしれない」と会見の態度の理由を推測すると、高橋は「そうですね。でも、今回のことって、いいの? って。散々不倫とかってたたかれてきたじゃないですか。あまりにも公にし過ぎていてスルーされがちですけど、これ、いいの? って」と、堂々とし過ぎて見過ごされがちという現状に疑問を呈していた。

そんな高橋の発言に対して、SNSでは多くの反響が集まった。

《高橋のコメントもいつも定まっていない》
《不倫を裁く立場になったのか》
《不倫がいいか悪いかは世論が決めることで、スルーするかしないかも世論が決めること》

「小泉と豊原の不倫をたたくと、ネットで袋だたきに遭うという不思議な現象が起きています。一応、小泉と豊原があっさりと不倫を認めたために、“潔い”として世論を味方に付けたことが大きいと思います」(芸能関係者)

ここまで開き直られると記事として追跡しにくいと夕刊紙記者は言う。

「うちも紙面で小泉と豊原の不倫の裏事情を取り上げたいのですが、はっきり言ってここまで開き直られると掘り下げようがないです。豊原と小泉のメディア戦略は成功しているといえます」

(まいじつより引用)

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一説には、「今回の小泉と豊原の対応を指示しているテレビ局関係者がいる」と囁かれています。

その人物は、50歳半ばの元テレビ局プロデューサー。いまは独立して会社を興しており、ふたりの共通の知人だそうです。

ふたりがもし結婚した場合、仲人的な役割を果たすかもしれません。つまり両方の相談にのっているということでしょう。

今後の方針もこの元プロデューサーによって描かれているのでしょうか。

posted by 見張り隊 at 21:51| Comment(0) | 熱愛&結婚 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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