2018年02月13日

「辞めSMAP」地上波追放間近?嵐の人気も堅調で・・・

元SMAP3人組――香取慎吾さん(40)、草なぎ剛さん(43)、稲垣吾郎さん(44)が大ピンチだというのです。
昨秋のジャニーズ事務所からの独立から半年、順調に進んでいると思いきや、ここにきて思わぬ異変が・・・!!
(以下引用)
「草なぎがレギュラー出演する『「ぷっ」すま』(テレビ朝日系)、香取のレギュラー番組『おじゃMAP!』(フジテレビ系)が、ともに3月末で終了となります。香取は、これでレギュラーゼロに。草なぎも残るレギュラーは『ブラタモリ』(NHK)のナレーションのみです」(芸能記者)

唯一、稲垣の『ゴロウ・デラックス』(TBS系)があるが、これも「来年3月の終了が決定している」(制作会社スタッフ)とか。

■ジャニーズ事務所に批判が殺到し…

“辞めSMAP”が地上波から完全消滅。この唐突な展開の裏に何があるのか?「実はコレ、3人の独立時からの既定路線でした」とは、民放局ディレクターの弁。ジャニーズ事務所による“追放計画”は、水面下で進んでいたのだという。「『SMAP×SMAP』(フジ系)で5人そろった“生放送謝罪会見”、創業者側とSMAPを育てたI氏との軋轢などに対して“パワハラ”“ブラック企業”と批判が殺到しました。“厚労省は調査すべし”との声も出たほどです」(前同)

電通やNHKでの過労死然り、“働き方改革”が叫ばれる現在、批判が出るのも当然だろう。「3人が独立して即、全番組が終了となれば、さらなるバッシングは不可避。むしろ、批判をかわすべく、ジャニーズは各局に“1人1本は続けさせて”と注文していました。ただ、独立から半年が経ち、世間の批判ムードも収束した今、大ナタを振るい始めたんです」(芸能プロ幹部)

大声で「あの3人を使うな!」とお達しを下したわけではないというが、「ジャニーズの他のタレントたちは視聴率を持っているので、民放各局はジャニーズ事務所のご機嫌を取りたい。そうした力関係の結果、各局は“忖度”をし、このタイミングで3人を斬り捨てるに至ったんです」(前同)

この“追放計画”の一端が垣間見えたのが、昨年11月、ネットテレビ局『AbemaTV』で放送された『72時間ホンネテレビ』。香取、草なぎ、稲垣がそろって出演したが、これは、3人がジャニーズを退所してからの初共演で、放送前から話題となっていた。しかし、3人以外の出演者がなかなか集まらない。「各々の芸能事務所も、ジャニーズの顔色を窺い、協力には消極的。タレントを同番組へ出せずにいました。全面協力した某事務所は、その後、ジャニーズから“共演NG”とされてしまったという話もある」(前同)

むろん“忖度”が呼び込んだ結果とも見えようが、ジャニーズ事務所サイドの強気には、理由があるという。「ポストSMAPとして期待される『嵐』の人気が堅調なこと。加えて、ジャニーズの“後継者”藤島ジュリー景子氏の存在感が業界でも増す中、彼女の右腕の男性が、民放各局の編成に食い込んでいることも大きい」(民放編成担当)

古巣にNOを突きつけた“辞めSMAP”3人に、次なる一手はあるのか――。

日刊大衆より引用

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このあいだ、NHKで草gさんが短編でドラマ主演していましたが、役者として需要があるから大丈夫でしょう

レギュラー番組が消えとしても人気は簡単に消えないと思うし、ジャニーズ=ブラック事務所という世間のイメージは変わらないでしょう。それにしても、しつこいというか、えげつないというか、円満に解決した?のですから、もういいのでは。

 

posted by 見張り隊 at 22:27| Comment(0) | 元SMAP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

稲垣吾郎の実父の「華麗なる人脈」がすごすぎる!…

ジャニーズタレントの父親には異彩を放つキャラクターが少なくない。

中居正広の父親は超がつくほどの野球好き、岡本圭人の父は元「男闘呼組」の岡本健一だ。

あまり知られていないが、元SMAP・稲垣吾郎の父親もそれに負けないぐらいのインパクトがあるという。

「『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)の『BISTRO SMAP』に阪神タイガースの監督時代の星野仙一さんがゲストに来た時のことです。稲垣は、父親と星野さんが同じ明治大学出身で、父親の友人が星野さんとバッテリーを組んでいたことを、本番中に突然打ち明けたんです。友人の名前は『センゴク』さん。そのセンゴクさんと吾郎パパは大学卒業後も親しくしており、ゴルフ仲間。スマスマに星野監督が来ることを知ったお父さんは『(覚えているか)聞いてきてくれ』と息子に頼んだそうです」(胡散臭いアイドル誌記者談)

センゴクさんは稲垣が小さいころからかわいがってくれていた。

そして、星野さんともずっと交流が続いていたという。

それ以外にも吾郎パパのコネクションは華やかだ。

「明治の同級生にロックシンガーで作曲家の宇崎竜童さんがいたことも、稲垣の父の自慢。さらに小池百合子東京都知事とは、カラオケ仲間だそう。池袋にあるカントリーウェスタン調のカラオケ店の常連で、何度か会っているうちにデュエットをしたとか。吾郎パパはとても歌が上手なんだそうです」(前出・胡散臭いアイドル誌記者談)

“闘将”の訃報には、肩を落としたに違いない。

(アサジョ発)
posted by 見張り隊 at 22:16| Comment(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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