2018年02月10日

平昌五輪キャスターのギャラ「中居200万円」「嵐・櫻井150万円」

選手の熱きバトルの裏で競われているのが、五輪番組のキャスター&解説者。

中でも安定度は抜群と評されるのが中居正広さん。

当意即妙な切り返しで盛り上がりに欠ける冬季五輪の熱気を高めてくれると好評です。

【新品】【本】フィギュアスケートLife Figure Skating Magazine Vol.13 さあ、平昌五輪へ!全日本選手権&グランプリファイナル大特集 - ドラマ楽天市場店
フィギュアスケートLife Figure Skating Magazine Vol.13 

(以下引用)

TBSの五輪キャスター就任は、夏冬合わせて8大会連続の “レジェンド” だ。1日あたりのギャラ(以下同)は独走の200万円。

「ソチ五輪の150万円から、彼のバラエティ番組のギャラ1本200万円に合わせて増額。とはいえ事前の勉強会への参加や移動など拘束時間が長く、それを勘案すれば割安だ」(番組関係者)

銀メダルは日テレのスペシャルキャスター櫻井翔(36)で150万円。

「『NEWS ZERO』のキャスター、昨年の連ドラ『先に生まれただけの僕』主演など、日テレへの貢献度の高さが価格に反映された。同局の平昌五輪テーマソングは嵐の新曲『白が舞う』という特典つきだ」(民放ディレクター)

銅メダルは松岡修造(50)で110万円。中居と並ぶ8大会連続でテレ朝の五輪キャスターに。「日めくりカレンダー『まいにち、修造!』の大ヒットで、大台に乗った」(テレ朝関係者)。

■常勝・中居を上回る「幻の金メダリスト」が!

4位は、古巣フジテレビで局アナ時代からの念願だった五輪メインキャスターの座に就いた加藤綾子(32)。
「同局のレギュラー番組『ホンマでっか!?TV』の50万円が参考値。局が期待感をこめて70万円に」(フジ関係者)

5位はトリノ五輪フィギュアスケート女子シングルの金メダリスト・荒川静香(36)。冬季五輪の日テレのキャスターは今回で3大会連続だ。
「解説者で最高ランクの60万円。イナバウアーで一生安泰だ」(日テレ関係者)。

6位は5大会連続で中居とタッグを組む高橋尚子(45)。
「リオ五輪時と同額の50万円。テレビ露出は少ないが、マラソン大会のゲストランナーのギャラは大台の100万円だ」(陸上関係者)

6位タイは元男子フィギュアスケートの織田信成(30)。五輪では無冠だったが、バンクーバー五輪銅メダリストの郄橋大輔(31)の40万円より上。妻子持ちだがオネエキャラで涙もろいというキャラ立ち度の高さが勝因だ。

(週刊FLASHより引用) 

浅田真央『Smile Forever』〜美しき氷上の妖精〜 DVD [ 浅田真央 ] - 楽天ブックス
浅田真央『Smile Forever』〜美しき氷上の妖精〜 DVD [ 浅田真央 ]

じつは全キー局が超高額ギャラで熱烈オファーをしたが断わられて、幻となったキャスターがいるのです。

浅田真央(27)ですが“きちんと解説できるトーク術がない”というのが、お断わりの理由。300万円を提示した局もあったそうです。2年後の東京五輪に期待!したいですね。 

 

 

posted by 見張り隊 at 18:09| Comment(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

body{ font-family:'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', 'メイリオ', Meiryo, 'MS Pゴシック', sans-serif !important; } “.text{ font-size:16px; margin-top:0px; padding:5px 0px 0px 0px; line-height:200%; }”